無印良品
白みりん発祥の地・流山の、みりん生キャラメル食べ比べ体験
白みりん発祥の地・流山の、みりん生キャラメル食べ比べ体験

白みりん発祥の地・流山で、みりんの魅力を伝えようと新たに生まれた流山みりん生キャラメルは、砂糖不使用で原材料が本みりんと生クリームの2つだけ。開発した本みりん研究所の方に教わりながら、シンプルながらみりんの味わいが深い生キャラメルを、いろいろにアレンジして食べ比べてみましょう。

実施要項

5/3(土)
11:00~12:00

各日5人程度まで

1,500円/人
※流山みりん生キャラメル1箱付き(1,500円相当)
※お支払いは当日、現地・現金払いでお願いします。

machimin

千葉県流山市流山1丁目264

体験内容

おすすめポイント

流山みりん生キャラメルを食べ比べ

みりんを使った商品開発を知る、本みりん研究所

みりんを運ぶために生まれた”町民鉄道”流鉄見学

01

流山みりん生キャラメルを食べ比べ

流山みりん生キャラメルは、砂糖不使用で原材料が本みりんと生クリームの2つだけ。みりんの味わいが深いこの生キャラメルをそのままで味わった後、おすすめのアレンジを伺いながら様々に食べ比べてみましょう。例えば、胡椒をかけてピリッと大人な生キャラメルも楽しめます。

02

みりんを使った商品開発を知る、本みりん研究所

今回のツアーを企画している本みりん研究所の、住民の発案で行うみりんを題材とした商品開発について、運営母体のmachiminの方から伺います。キャラメル以外にも、クラフトビールや和菓子など、流山で広がるみりんを原材料にした新たな商品づくりの動きについても教えていただきます。

03

みりんを運ぶために生まれた”町民鉄道”流鉄見学

松戸市の馬橋駅と流山市の流山駅を結ぶ、路線延長わずか5.7kmの鉄道、流鉄。流山のみりんを運ぶ目的で、大正時代に町民の出資で設立された歴史から、”町民鉄道”とも呼ばれています。その歴史と背景を伺いながら、駅舎などを見学します。

担当する生産者さん

生産者

本みりん研究所

白みりん発祥の地・流山にあるコミュニティスペース兼観光案内所「machimin」が、まちを盛り上げるために始めたプロジェクトの一つ。流山の住民たちが、みりんをあれこれ使って、思わず試してみたくなるような意外な使い方や楽しみ方を研究しています。

予約方法

Webサイト

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持ち物・アクセスなど

服装等:

歩きやすい靴や服装
雨具(雨天の場合)

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